らしい。
いや終戦時には居たんですけどね。

勿論後衛の援護あってこその防衛ですが、最前線に並ぶ前衛陣は
並々ならない面子が揃っていると思う。

第13回目のクラン員紹介はその最前線に並ぶ一人から選ぼうと思う。

彼の名は 叢(くさむら) 85↑のナイトである。
私の過去のネタ記事を見て「このクランに居たらこんな凄い装備に成れるのか」と
真に受けてジョインしてしまったお茶目さんだ。
彼には今 緑の弾丸 という二つ名がある。
どうやらFIクラハンに後から合流する際、ドワ変身でしこたま敵を引き連れて来て
PT面子が死ぬのをディスプレイ指差しながら笑うという癖があることから
この名が付いたらしい。
私はFIに参加できて日が浅いので、まだその脅威を目の当たりにしたことはない。

しかしその秘めた残虐性というか、血を好む本性を垣間見たことはある。


kusa


年明けを境に所属勢力を変える。
そんな選択もありだと思う。
こんなスリリングな仲間がいる同盟で一緒に戦争してみませんか。
連絡はmamechop、うぃざぁーど、ルブライトまで。
まずはお話からでも。